Staff Interview
スタッフの笑顔が、
利用者の笑顔へ。
入社歴
現場から管理職へ、自然な成長
管理職になるまでの経緯を教えてください。
入職当初は未経験からのスタートでした。現場で経験を積む中で、少しずつ後輩の指導を任されるようになり、気づけば管理職という立場になっていました。
希望(のぞみ)では「やってみたい」という気持ちを大切にしてくれるので、自分のペースでキャリアを積むことができました。
無理に背伸びするのではなく、日々の積み重ねが今につながっていると感じています。
スタッフの成長が一番の喜び
管理職としてのやりがいは何ですか?
スタッフが成長していく姿を見ることが、何よりのやりがいです。
最初は自信がなさそうだった職員が、利用者様から信頼されるようになり、後輩を指導する立場になっていく。その過程に関われることが嬉しいですね。
一人ではできないことも、チームならできる。みんなで目標を達成したときの喜びは格別です。
一人で抱え込まない組織づくり
大切にしていることはありますか?
「一人で抱え込まない」ことを大切にしています。困ったときに相談できる、失敗しても次に活かせる。そんな安心感のある職場をつくりたいと思っています。
管理職同士の連携も密で、部署を超えて情報共有や相談ができる環境があります。
私自身も先輩方に支えられてここまで来たので、同じように後輩を支えていきたいです。
メッセージ
次のステージへ、一緒に挑戦しませんか
管理職と聞くと「自分には難しい」と感じる方もいるかもしれません。でも、最初から完璧な人はいません。大切なのは、仲間を思いやる気持ちと、成長したいという意欲です。
希望(のぞみ)には、挑戦を応援してくれる風土があります。現場で経験を積みながら、リーダー、管理職へとステップアップする道が開かれています。
あなたの経験や想いを、ぜひ私たちのチームで活かしてください。新しい仲間との出会いを楽しみにしています。